Safety Network Insight

セーフティネットワークインターナショナルのニュース・情報


 
 

2008年11月- 2008年第5号

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開発者、ユーザ、SafetyBUS p およびSafety Net p 製品のご使用を検討中の方に耳よりの情報をご提供します。Safety Network Insight はドイツ語、フランス語、イタリア語、英語でもご覧いただけます。これらの言語をご希望の方は、登録パネルをご覧ください。

SNI新規会員 – Fritz Kübler GmbH

Fritz Kübler GmbHは、2008年8月にSafety Network International e.V.に入会しました。同社は集計およびセンサ技術の世界的なメーカーです。Kübler GmbHは主に、主要なポジション・モーションセンサ技術並びに革新的な表示・計数技術、接続および伝送技術の開発、製造、およびマーケティングを行っています。
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SafetyBUS pルータ SBR FX、SBR FLは大規模なネットワーク増設を実現します。

SafetyBUS p ネットワークの設計中に、互いに離れたセグメントを結合する必要がある場合、EMS Dr.Thomas Wünsche は2つの強力なソリューションを提供します。どちらのデバイスもデータ伝送に光ファイバーを使用します。
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第3回“機械安全フォーラム”-2008をニュルンベルクで開催

2009年12月29日に新しい機械指令が法的拘束力を持つようになります。その時点までは指令98/37/EGが適用されるため、新しい指令への移行期間は全くないことになります。 第3回“機械安全フォーラム”がニュルンベルクのSPS/IPC/Drives展示会において開催されます。この会議はオートメーション業界の重要な情報媒体として定評のあるイベントになりました。
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CONNECTED – 11月に第3号発行

この号では安全ドライブ技術の基本コンセプトと機能の概要を提示します。解説の後は、いくつかの製品のアプリケーション例で締めくくられます。CONNECTEDはSafety Network Interntational e.V.から発行される無料の冊子です。オートメーション業界で現在主流の2つのトレンドを統合します:産業通信/産業用イーサネットおよびセーフティ & セキュリティ。
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Safety Network International e.V.が規格対策委員会を新設

Safety Network International e.V.は産業通信技術の標準化に対する取り組みのため、新しい対策委員会を立ち上げました。この組織は国際的な組織、企業の代表委員から構成され、標準化団体に提出するための資料をまとめ、保持することを目的とします。
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Safety Network Japanが第2回安全セミナーを東京で開催

Safety Netowrk Japanは2008年11月21日に東京国際フォーラムにて第2回安全セミナーを開催します。このイベントは、工学技術・プラント生産分野の安全関連機械のオペレータやメーカを対象とします。
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Safety Network Japan日本大学でコンピュータシステムの安全性についての講習会開催

9月26日にSafety Network Japan(SNJ)は、東京の日本大学理工学部駿河台校舎にて定例会および講習会を開催しました。日本大学専任講師高橋先生からSNJメンバーのために「コンピュータシステムの安全性」について講習をしていただきました。
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ルータの機能と用途

ルータはコンピュータネットワークやインターネットで使用されるデバイスで、複数のイーサネットネットワークを接続、分離するために使用されます。産業用イーサネットがオートメーション技術に参入したため、これらは産業現場でもよく使用されるようになりました。
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次号

次号では、「機械安全」フォーラムの情報、新規会員の紹介、来年度の活動計画などについてお知らせします。

発行者